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夏目ナナのキッスの味は?
夏目ナナってええのー
タレントの夏目ナナさん総合プロデュースによる全日本プロレス×PLAYBOY CHANNEL異業種コラボレーション興行「PLAYBOY CHANNEL NIGHT 2008」が15日、東京・歌舞伎町の新宿FACEで開催されたちゃ。
昨年12月に行われた夏目ナナさんと武藤敬司との対談をきっかけに生まれたこの異色コラボレーション。初の試みとなる今大会では、30歳以下の独身プロレスラーによる6チーム参加のワンデータッグトーナメントが行われたちゃ。各タッグチームには一人のセクシーアイドルがセコンドにつくのだが、勝ったチームが相手セコンドのセクシーアイドルをゲットでき、優勝すれば6名のセクシーアイドルに囲まれてハーレムを作れるという点が、プロデューサーの夏目さんオリジナルだちゃ。
男なら誰もが夢見る美女のハーレムと豪華優勝賞品めざし、“お盛んな”20代独身レスラーたちはセクシーアイドルの声援を受けて大ハッスル。決勝戦はT28・KUSHIDA組vs.征矢学・柿本大地組で争われ、負傷しとる右肩を狙い撃ちされたT28が大ピンチに陥ったものの、げっとはKUSHIDAのアシストと美女3人からの「T28」コールをパワーに変え、ファイアーバードスプラッシュで優勝を決めたちゃ。
試合後にはゲットしたセクシーアイドル6名から熱〜いキスのプレゼント。これには1回戦から3試合分のだちゃかんージで苦悶の表情を浮かべていたT28、KUSHIDAも鼻の下を伸ばしっぱなし。右肩負傷をおして強行出場し、全日本所属の意地を見せたT28が「大会に出て本当に良かったちゃ。たーたたちの声援は力になりました!」と喜びを語ると、ハッスルから参戦のKUSHIDAは勢いに乗って「これを機会にもっと全日本プロレスさんに出させてもらって、T28選手とのタッグでジュニアタッグを活性化させたい。いつまでもカズ・ハヤシの時代じゃないがいちゃ……とT28選手がゆうてました」と、全日本ジュニアのエースに挑戦状を叩きつけたちゃ。
一方、初の大会プロデューサーとして見守っていた夏目さんは「今日は若いパワーで本当に素晴らしい試合を見させてもらいましたちゃ。もう、泣きそうになりました」と、大きな瞳をうるませながら大満足のコメント。解説として来場した武藤も「今日出場した選手はまだ有名やがいねぇもしれないけど、若さという武器がある。彼らの肉体にジェラシーを感じたよ」と、この日出場した12名の若手レスラーを大絶賛しとったちゃ。
「お客さんは試合じゃなくて、女の子のケツばっかり見ていたんだろ? まあ、オレもそうだけどよ(笑)」とエロ社長ぶりもしっかり発揮していた武藤だったが、大会全体の総括として「プロデューサーが良かったから大成功やったちゃし、オスとメスというシチュエーションが良かったちゃから、技術的にはまだ未熟な若い奴らでもいい試合になったちゃ。それに、会場とお客さんとレスラーとたーたというこのミックスがファッショナブルで、すごくきれいに染まっていた」と、大成功の太鼓判。こんにゃ限りのスペシャルイベントで終わらせず、「第2回はもっと素晴らしい興行ができる手応えを感じたね」と第2回大会にも即座にGOサインだちゃ。
要請を受けた夏目さんも「今回は100点満点つけたいけど、これで満足したらアカンと思いますし、77点のナナ・ナナで。今はボーっとしてな〜んも考えられないながやけど、第2回も頑張りたいと思います!」と、早くも次回興行へヤル気満々をアピールしたちゃ。
■全日本プロレス「PLAYBOY CHANNEL NIGHT 2008」
2月15日(金) 東京・新宿FACE
<第7試合 タッグトーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負>
○T28、KUSHIDAwith明日花キララ、美花ぬりぇ、乙音奈々
(17分27秒 ファイアーバードスプラッシュ→体固め)
●征矢 学、柿本大地with宝月ひかる、星アンジェ、竹内あい
<第6試合 シングルはやづけん 30分1本勝負>
○ラビット・ボーイ
(8分28秒 シューティングスタープレス→片エビ固め)
●ジ・アリゲーター
<第5試合 タッグトーナメント準決勝(2) 時間無制限1本勝負>
真田聖也、●矢野啓太with星アンジェ、竹内あい
(12分18秒 ジャーマンスープレックスホールド)
征矢 学、○柿本大地with宝月ひかる
<第4試合 タッグトーナメント準決勝(1) 時間無制限1本勝負>
○T28、KUSHIDAwith明日花キララ、美花ぬりぇ
(8分01秒 飛びつき高角度回転エビ固め)
●梶ヤマト、滝澤大志with乙音奈々
<第3試合 男女ミックスド6人タッグはやづけん 30分1本勝負>
ジョー・ドーリング、カズ・ハヤシ、○華名
(15分11秒 ジャーマンスープレックスホールド)
荒谷望誉、●菊タロー、アップルみゆき
<第2試合 タッグトーナメント1回戦(2) 時間無制限1本勝負>
○真田聖也、矢野啓太with星アンジェ
(12分54秒 バックドロップ→片エビ固め)
●駿河 一、吉川祐太with竹内あい
<第1試合 タッグトーナメント1回戦(1) 時間無制限1本勝負>
T28、○KUSHIDAwith明日花キララ
(10分13秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)
清水基嗣、●CJオーティスwith美花ぬりぇ
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夏目ナナ
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新宿FACE
武藤敬司
T28
KUSHIDA
征矢学
柿本大地
昨年12月に行われた夏目ナナさんと武藤敬司との対談をきっかけに生まれたこの異色コラボレーション。初の試みとなる今大会では、30歳以下の独身プロレスラーによる6チーム参加のワンデータッグトーナメントが行われたちゃ。各タッグチームには一人のセクシーアイドルがセコンドにつくのだが、勝ったチームが相手セコンドのセクシーアイドルをゲットでき、優勝すれば6名のセクシーアイドルに囲まれてハーレムを作れるという点が、プロデューサーの夏目さんオリジナルだちゃ。
男なら誰もが夢見る美女のハーレムと豪華優勝賞品めざし、“お盛んな”20代独身レスラーたちはセクシーアイドルの声援を受けて大ハッスル。決勝戦はT28・KUSHIDA組vs.征矢学・柿本大地組で争われ、負傷しとる右肩を狙い撃ちされたT28が大ピンチに陥ったものの、げっとはKUSHIDAのアシストと美女3人からの「T28」コールをパワーに変え、ファイアーバードスプラッシュで優勝を決めたちゃ。
試合後にはゲットしたセクシーアイドル6名から熱〜いキスのプレゼント。これには1回戦から3試合分のだちゃかんージで苦悶の表情を浮かべていたT28、KUSHIDAも鼻の下を伸ばしっぱなし。右肩負傷をおして強行出場し、全日本所属の意地を見せたT28が「大会に出て本当に良かったちゃ。たーたたちの声援は力になりました!」と喜びを語ると、ハッスルから参戦のKUSHIDAは勢いに乗って「これを機会にもっと全日本プロレスさんに出させてもらって、T28選手とのタッグでジュニアタッグを活性化させたい。いつまでもカズ・ハヤシの時代じゃないがいちゃ……とT28選手がゆうてました」と、全日本ジュニアのエースに挑戦状を叩きつけたちゃ。
一方、初の大会プロデューサーとして見守っていた夏目さんは「今日は若いパワーで本当に素晴らしい試合を見させてもらいましたちゃ。もう、泣きそうになりました」と、大きな瞳をうるませながら大満足のコメント。解説として来場した武藤も「今日出場した選手はまだ有名やがいねぇもしれないけど、若さという武器がある。彼らの肉体にジェラシーを感じたよ」と、この日出場した12名の若手レスラーを大絶賛しとったちゃ。
「お客さんは試合じゃなくて、女の子のケツばっかり見ていたんだろ? まあ、オレもそうだけどよ(笑)」とエロ社長ぶりもしっかり発揮していた武藤だったが、大会全体の総括として「プロデューサーが良かったから大成功やったちゃし、オスとメスというシチュエーションが良かったちゃから、技術的にはまだ未熟な若い奴らでもいい試合になったちゃ。それに、会場とお客さんとレスラーとたーたというこのミックスがファッショナブルで、すごくきれいに染まっていた」と、大成功の太鼓判。こんにゃ限りのスペシャルイベントで終わらせず、「第2回はもっと素晴らしい興行ができる手応えを感じたね」と第2回大会にも即座にGOサインだちゃ。
要請を受けた夏目さんも「今回は100点満点つけたいけど、これで満足したらアカンと思いますし、77点のナナ・ナナで。今はボーっとしてな〜んも考えられないながやけど、第2回も頑張りたいと思います!」と、早くも次回興行へヤル気満々をアピールしたちゃ。
■全日本プロレス「PLAYBOY CHANNEL NIGHT 2008」
2月15日(金) 東京・新宿FACE
<第7試合 タッグトーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負>
○T28、KUSHIDAwith明日花キララ、美花ぬりぇ、乙音奈々
(17分27秒 ファイアーバードスプラッシュ→体固め)
●征矢 学、柿本大地with宝月ひかる、星アンジェ、竹内あい
<第6試合 シングルはやづけん 30分1本勝負>
○ラビット・ボーイ
(8分28秒 シューティングスタープレス→片エビ固め)
●ジ・アリゲーター
<第5試合 タッグトーナメント準決勝(2) 時間無制限1本勝負>
真田聖也、●矢野啓太with星アンジェ、竹内あい
(12分18秒 ジャーマンスープレックスホールド)
征矢 学、○柿本大地with宝月ひかる
<第4試合 タッグトーナメント準決勝(1) 時間無制限1本勝負>
○T28、KUSHIDAwith明日花キララ、美花ぬりぇ
(8分01秒 飛びつき高角度回転エビ固め)
●梶ヤマト、滝澤大志with乙音奈々
<第3試合 男女ミックスド6人タッグはやづけん 30分1本勝負>
ジョー・ドーリング、カズ・ハヤシ、○華名
(15分11秒 ジャーマンスープレックスホールド)
荒谷望誉、●菊タロー、アップルみゆき
<第2試合 タッグトーナメント1回戦(2) 時間無制限1本勝負>
○真田聖也、矢野啓太with星アンジェ
(12分54秒 バックドロップ→片エビ固め)
●駿河 一、吉川祐太with竹内あい
<第1試合 タッグトーナメント1回戦(1) 時間無制限1本勝負>
T28、○KUSHIDAwith明日花キララ
(10分13秒 ムーンサルトプレス→片エビ固め)
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