さつきの日記

さつきの日記
ニュースについて速報的つれづれなるままに・・・・
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ハリーポッター

ハリーポッターの最終巻が米書店大手では初日の売上記録を更新です。
米2位の書店チェーンで世界的に店舗を展開するボーダーズ・グループは22日、21日に発売さいた人気小説「ハリー・ポッター」シリーズの最終第7巻「ハリー・ポッターと死の秘宝(仮題)」が、販売初日に世界全店で約120万部を売り上げ、1日の販売部数として過去最高を記録したと明らかにしたわ。
 同社はプレスリリースで「(同書の)1日の売り上げはボーダーズ史上で最高となった」と発表したわ。
 ボーダーズによれば、2005年に発売さいた同シリーズ第6巻「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の世界全店での初日の販売部数は、85万部だった。

[ニューヨーク 22日 ロイター] 

まぁーおそろしいこと。笑
この原作者もまた成り上がりです。
苦労に苦労を重ねやっとここまで
たどり着き、皆に夢を与えることがでましたね。
わたしもこんな人になるぞー

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トランスフォーマー

トランスフォーマーが驚異の映像で大ヒットの300億超え確実か!? 早くも続編決定です!
スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務め、『アルマゲドン』のマイケル・ベイが監督を務めた『トランスフォーマー』がアメリカで公開され、全米ボックスオフィスの火曜日の初日歴代興行収入の記録を樹立した。

 トランスフォーマーはユナイテッド・インターナショナル・ピクチャーズ・ファー・イースト・日本支社の発表によると『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』を上回っての記録更新らしい。

 トランスフォーマーのオープニングの記録としては、映画史上の歴代7位と、オープニング記録にこそおよばなかったものの、『スパイダーマン』のオープニング記録、1億5162万2504ドル(日本円で約186億円)を抜いて、すでに公開7日にしてトランスフォーマーは1億5250万ドル(日本円で約188億円)に達する見込みだ。最終的にトランスフォーマーは全米の興行記録は3億ドル(約320億円)突破は、ほぼ間違いないとユナイテッド・インターナショナル・ピクチャーズではみている。

 それを受け、早くもこの『トランスフォーマー』の続編の製作が決まったことが正式に発表された。製作総指揮を務めたスピルバーグでさえも、公開前は続編やシリーズ化について「トランスフォーマーがヒットしないと先は見えないと」言っていたが、トランスフォーマーが公開数日で続編の製作が決まったというのは関係者にとっても予想を上回るヒットだったに違いない。

 トランスフォーマーは『スター・ウォーズ』シリーズや『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのようにドロドロとした、因縁の対決や複雑なストーリー展開こそないが、ユニークで愛すべき人物のキャラクターたちの魅力は、物語の主役であるロボットと並べても遜色(そんしょく)ない。トランスフォーマーの続編が楽しみな作品だ。

トランスフォーマー』は8月4日より全国にて公開
オフィシャルサイト
http://www.transformers-movie.jp/top.html

参考:シネマトゥデイ

以前から要ちぇけ(死後?笑)してましたが
まさかトランスフォーマーがここまでいくとは
ちっちゃいとき近所の男の子とよくままごとにトランスフォーマーのロボットをつかってました。笑

決まってちゃぶ台をひっくりかえしますが・・・

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小松千春

小松千春VS四十八手を操る“絶頂請負人”とは……超ド級の官能映画です。
小松千春が出る映画の原作は「夜王」「嬢王」など、夜の世界を描いた作品でカリスマ的な人気を誇っている倉科遼の漫画「艶恋師 (いろこいし)」が、世の中年男性に人気絶頂の小松千春主演で映画化された。

 小松千春出演の映画の物語の主人公は、神楽坂の花街で芸者の子として生まれ、料亭の女将に三味線と禁欲を厳しく仕込まれながら育てられる男、菊之介。不幸な女(映画では小松千春となる)の身と心を救う“竿師”となるための女修業を積み、“竿師・菊之介”となるまでの軌跡を描く。

 “菊之介”が女修行の旅先で出会う居酒屋の女将・雪乃役を体当たりで演じるのが小松千春小松千春は、“菊之介”役を演じる、Vシネマで活躍中の中倉健太郎との激しい濡れ場に、なんと小松千春はオールヌードで挑戦している。また、小松千春がでる本作には、元ギリギリガールズの荒井美恵子も出演しています。菊之介に性の手ほどきをし、“男”にする、芸者・牡丹役を官能的に演じている。

 小松千春のきわどいシーンが満載の本作には、性を極めた竿師が繰り出す“秘技”が多数登場。なかでも“菊之介”が得意とする中国4千年の歴史を誇る超秘技「後向女性仰臥男性座位=“きぬた”」は必見です。とても想像することができないほど、ややこしい名前の“超秘技”で小松千春は・・ 
その全ぼうは、7月8日に明らかとなるとのこと

 『艶恋師(いろこいし)』は、7月8日より、渋谷アップリンク・ファクトリーにて公開
 『艶恋師(いろこいし)』作品情報cinematoday

参考:シネマトゥデェイ

まっ、やらしっ!
今日はこのネタがランキング1位でした。
朝からみなさん元気ですね。
そういえば昔、元彼が四十八手がどうちゃらこうちゃらいってたなー。

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不死鳥の騎士団

不死鳥の騎士団が最新作のハリポタのキスは「魔法使い並み」か?!共演女優が絶賛だそうです。
【ロンドン25日】映画「ハリー・ポッター」シリーズの最新作「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」で、主役の人気俳優ダニエル・ラドクリフと不死鳥の騎士団のキスシーンを演じたチョウ・チャン役の女優ケイティ・ラングは25日、ロンドンで記者会見し、ラドクリフのキスは魔法使いのようだったと振り返った。
 不死鳥の騎士団のラングは「彼は最高。彼がキスが上手かどうか皆さん知りたがっているでしょう。本当に上手よ」と絶賛。「やきもちを焼く友達もいたわ」とうれしそうに話した。
 不死鳥の騎士団製作のデービッド・ヘイマン氏は、「スタッフの多くはダニエルが10歳の時から成長する姿を見てきた。(キスシーンは)とても奇妙な感じを受けた。見てはいけなかったのだろうか、とも考えている」と複雑な胸中を吐露した。
 不死鳥の騎士団の映画は英国では7月12日に公開される。

参考:時事通信

きゃー!!
うまいキスってどんなの(>_<)
不死鳥の騎士団に私も出たかったわ

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舞妓Haaaan!!!

舞妓Haaaan!!!の阿部サダヲ、異常事態に「何!?この会」だそうです。
今月16日(土)に公開され、好スタートを切った『舞妓Haaaan!!!』。今作で映画初主演を果たした舞妓Haaaan!!!監督の阿部サダヲが更なるヒットを祈願して本日21日(木)から2日間、全国を縦断しての舞台挨拶を敢行。皮切りとなった東京では、鬼塚公彦の衣装で登場した。

舞妓Haaaan!!!異例(?)の舞台挨拶は↓

 全国行脚用のチャリンコをかっ飛ばして登場した舞妓Haaaan!!!の阿部は「聞く所、評判が良くて嬉しい。でも、近所の人がピンポンを押して『ヒットしてますね』と言われないとわからない」と舞妓Haaaan!!!のサダヲ節を炸裂。さらに「タクシーに乗っていたら、運転手に舞妓Haaaan!!!で『このチャンスを掴め』と言われた」と摩訶不思議な体験を明かした。

 舞妓Haaaan!!!は全国舞台挨拶を行うに際し、阿部は「どういう感じで笑ってもらえるか楽しみ」と期待し、大ヒットをお祝いして舞妓Haaaan!!!の阿部のサイン入り赤球をバットで乱れ打ちし“ヒット”祈願。しかし、舞妓Haaaan!!!の観客席からボールが戻されそうになるという異常事態に陥り「何!?この会」とすかさずツッコミを入れ、「人気がないのも確認しました」と言い放ち、爆笑を誘った。

参考:oricon

舞妓Haaaan!!!がはやるのが分かります。
監督の阿部さんがこんなにおもしろかったら
そりゃおもしろいものができて当然ですね。
見にいかなくっちゃ!

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スーチー

スーチーの美乳はみだしよくぞここまで!大胆衣装―映画「天堂口」のなかです。
2007年6月13日、ジョン・ウー監督が製作総指揮するアクション巨編「天堂口BloodBrothers(原題)」のスチール写真が公開された。

1000万ドルの制作費を投じて作られたスーチー主演の「天堂口」は、1930年代の上海が舞台。中国・香港・台湾の人気役者が総出演することでも話題になっている。【 その他のスーチーの写真はレコードchainaであります 】

今回公開されたスーチーの写真は、主演のスーチーがショーガールとしてステージの上で歌や踊りを披露しているシーンが主。「グリーン・デスティニー(臥虎蔵龍)」で美術衣装部門のオスカー賞を獲得したティン・イップ(葉錦添)がデザインする衣装は、透けていたり、細かったりと、どれもスーチーは肌の露出が多くセクシーなものばかり。それがスーチーの素晴らしい肉体をよりいっそう魅力的に見せている。

参考:レコードチャイナ

見えそうで見えません。
でも、スーチーがおばさんに見えて
しまうのは私だけでしょうか?

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ショートバス

ショートバスが大胆なSEXを描いたを引っ提げ、J.キャメロン.ミッチェル監督がついに来日会見です。
『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』を描いたジョン・キャメロン・ミッチェル監督が6月4日(月)、待望のショートバスの新作PRのため6年ぶりに来日。 主演のリー・スックインとともに、ホテルの記者会見場に現われ、ショートバスへの想いをたっぷりと語ってくれました。 「SEXをきちんとした形で描きたかった。 そもそもSEXは悪いものでもないし、ひとつじゃない。 確かにショッキングなシーンもあるかもしれないけど、これがストレスや不安をとってくれるものと信じてる。 何で自分がこの体位なのかと不思議だったりするSEXは人間的で、可笑しくて、スウィートで喜びのあるもの。 人生の一部なんだ」。 そうSEXへの恐怖や偏見を払拭しようと描いたショートバスは、9.11後のNYが舞台。 「未知なものに対する恐怖を払拭し、みんなへの希望を見つけたいという意味で、ショートバスは9.11への私の反応。 NYの停電の時も、ロウソクで照らされた部屋で人と人が向き合ったあの瞬間が、今までで最も平和な瞬間と感じた。 だから『ショートバス』が“停電”的な役目になればいいと思う」。 そう熱く語る監督をじっと見つめるショートバス主演のリーさんは、「初めは“え! そんなことするの?”と驚いたけど、好奇心と信頼と冒険心からOKしたの。 ほとんどアドリブだから、ぶつかったり思惑が違ったり。 だけど葛藤の中から興味深い感情が芽生えてきたわ」。 それをショートバスの監督が脚本に反映し、即興の中から生まれた感情や行動をリアルにすくいとったのがこのショートバスフリークスたちの愛の物語。 会見中、居眠りをしてしまったカメラマンをデジカメで撮ってみたり、翻訳会見に馴れていないリーさんに通訳者を気遣うよう促してみたりと紳士的かつキュートな一面を覗かせたショートバスの監督の、さりげない優しさも作品に詰まっています。『ショートバス』8月下旬、シネマライズほか全国順次ロードショー。 配給:アスミック・エース。 

参考:ファッションサイト

なんでこれがたくさんの人の関心になるのだろうか?
SEX関係だから?
ショートバスはちょっとだけ興味あるかな。

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トランスフォーマー

トランスフォーマーはスパイダーマンよりすごい?
8月4日より全国公開される映画『トランスフォーマー』の主演コンビ、シャイア・ラブーフとミーガン・フォックスの2人が揃って初来日。都内ホテルにて記者会見を行った。

 この日の会見は同作品トランスフォーマーのキャンペーンでのワールドツアーの皮切りとなるもので、29分のスペシャル・フッテージが公の場所で世界初公開となったこともあって、数多くの報道陣がトランスフォーマーのために集まった。さらに、トランスフォーマーの主題歌には日本でもおなじみのリンキン・パーク「ワット・アイヴ・ダン」が起用されたことも世界に先駆けて発表された。リンキン・パークの楽曲が映画主題歌になるのはこれが初めてとなる。

 迫力のフッテージが公開された後に、シャイアとミーガンが揃って登場。シャイアは「この映画に出演することが決まる前から『トランスフォーマー』の大ファンでした。僕が夢に描いていたシュチュエーションとはまさに今回のことなんです。スピルバーグ監督と知り合えてまさに夢が叶った。彼の映画にかける情熱を目の当たりにできることは本当に素晴らしい体験です」と挨拶した。

 一方、ミーガンは、シャイアの印象について「今まで会った中で最も愉快な人。いつも笑わせてくれます。だけど、そのおかげで全然シナリオを読む時間がなくなってしまったわ」とし、会場を沸かせた。

 最後にシャイアは本作を「スパイダーマン・シリーズ3作を合わせたよりも凄いアクションが多くて、比較のしようがないほど、物凄い迫力の誰も見たことのない映画です」とトランスフォーマーをアピールした。

参考:オリコン

そーいえばちっちゃいとき
近所の男の子がトランスフォーマーの基地みたいな
おもちゃもってたなー。
まだもってるのだろうか?
一緒に遊んだこともあるから映画みてみよっと。

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石原真理子

石原真理子の“ふぞろい”な監督デビューに、スタッフは「みっともない」です。
昨年末に、話題を呼んだ石原真理子の自叙伝を映画化した『ふぞろいな秘密』(6月16日公開)の完成披露試写会が、5月29日(火)に都内で行われ、監督・脚本・出演の石原真理子をはじめ、出演者の後藤理沙、堀澤かずみ、河合龍之介が登場。今作の笠原プロデューサーとの相違で起きたトラブルについて言及した。

 石原真理子監督は「監督として仕上げられなかった」とプロデューサーに勝手にフィルムをプリントされた事を告白。石原真理子は「最後の段階作業で、予定が押していた4月27日以降、プロデューサーと連絡がとれなくなった。後ろめたい感じ。人として道に外れていると思った」と今回の事件の経緯を語り「いらない救急車の音とか、自費でやりますからテープを返してと掛け合ったが、テープをくれなかった」と石原真理子節で不満を爆発。自費は数百万という事も明かし、石原真理子は「私の作品に対するこだわりが、最後にして泥を塗られた感じ」と苦言を呈した。

 この日の試写は“納得いく形”ではない修正前の作品が上映されたが、石原真理子は「いろいろありましたが、公開に間に合うし、いいかな。ただ、事実を伝えたかった。綺麗で才能があるといじめられます。あはは!」と高笑いした。

 一方の笠原プロデューサーは、石原真理子のコメントの後に現われて「納期が1週間オーバーして遅れた。仕方なく引き上げて、今日の試写用の作品を12時間かけて作った」とコメント。本来、5日かけて行うこの作業も、切羽詰まる状況になって手掛けた事を強調した上で「4月27日から連絡が取れないと言っていたが、連絡はきていない。監督の立場を考えると、みっともない発言が多くて支離滅裂。公開するバージョンも時間的に無理じゃないの?」と石原真理子へ反論した。

 一連の騒動で大きな注目を集める今作は、石原真理子の“監督デビュー作”としてもふぞろいな出来栄えになりそうだ。


参考:オリコン

また石原真理子かー、騒がしいなーって感じ。
どっちかが嘘を言っている。
こういう低俗なやり取りを報道しないでほしいなー。

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もがりの森

もがりの森が【第60回カンヌ国際映画祭】日本の星!河瀬監督にスタンディングオベーション鳴りやまず!パルムドール見えた?

第60回カンヌ国際映画祭コンペティション部門作品である、河瀬直美監督『もがりの森』(東京公開は6月23日、大阪公開は7月7日)の公式上映が、現地時間26日、メーン会場で行われ、約5分間のスタンディングオベーションに沸いた。

 もがりの森は、河瀬監督の故郷・奈良のグループホームを舞台に、認知症の老人・しげき(うだしげき)と、子どもを亡くした介護士(尾野真千子)の交流を通して、生と死を見つめる人間ドラマ。河瀬監督にとってもがりの森は、長編初監督作『萌の朱雀』(96)で、第50回大会のカメラ・ドール賞(新人監督賞)を受賞している想い出の映画祭だけに喜びもひとしお。河瀬監督ももがりの森を「60回の歴史を刻むこの映画祭に足跡を残せたと、胸を張って言いたい。選ばれたことを誇りに思うし、この作品に自信を持ってます」。

 それだけに、鳴りやまぬ拍手に河瀬監督は、もがりの森共演者たちと熱い抱擁を交わし、主演女優の尾野真千子は、感激のあまり大粒の涙をポロポロ流した。

 しかし、そんなもがりの森熱狂の渦の中、なんと居眠りしていた大物が一人。河瀬監督の長男・光き(3)くん(読み方は、みつき。きは漢字。示偏に斤と書く)だ。子どもには遅い22時30分からの上映だったため、上映中に熟睡してしまった様子。それを拍手で起こされて、迷惑そうな表情をした顔が大スクリーンに映しだされ、もがりの森の感動のはずのスタンディングオベーションがほのぼのした笑いに包まれた。

 コンペの受賞結果は27日(日本時間28日早朝)。なお同日、一足早く、各賞の発表が行われ、国際批評家連盟賞は、ルーマニアのクリスティアン・ムンジウ監督『4か月、3週間と2日』に。全キリスト協会賞は、ドイツのファティ・アキン監督『エッジ・オブ・ヘヴン』に贈られた。

参考:シネマトゥデイ

もがりの森っていっても3歳児には
どうでもいいもんね。笑
でもおっきくなった時、
ちょっとでも覚えていたら素敵ですね。

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河瀬監督

河瀬監督が大感激です。観客総立ち拍手でカンヌ国際映画祭グランプリを入賞!?
【フランスのカンヌで27日】「第60回カンヌ国際映画祭」のコンペ部門に日本で唯一、出品している河瀬監督の「殯(もがり)の森」(河瀬直美監督、日本公開6月23日)の公式上映は26日夜に行われ、約5分間のスタンディングオベーション。河瀬監督の目は真っ赤で、主演の尾野真千子(25)ら出演者も感動で号泣した。

 日付が27日に変わり、上映が終わっても拍手が鳴りやまない。夫からプレゼントされた鶴をイメージした着物姿の河瀬監督は「史上最高です。こみ上げてくるものがありました」。河瀬監督は3歳の長男・光祈(みつき)ちゃんを抱き、一緒に上映を見守り喜ぶと、尾野も「初めての体験。ただただうれしい」と語った。

 河瀬監督の映画は10月末のフランス全土70館での公開が実現、イラン・テヘランでも封切られる予定。10年前「萌の朱雀」でカメラドール(新人監督賞)を受賞するなど、河瀬監督は3度目のカンヌだった。パルムドール(最高賞)ほかの授賞式は27日午後7時30分(日本時間28日午前2時30分)から行われる。

参考:hochi


きっと河瀬監督は人一倍一生懸命やってたから
これだけ嬉しいんですね。

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カンヌ国際映画祭

カンヌ国際映画祭グランプリ受賞に河瀬直美監督「殯の森」が大抜擢です。
【カンヌ】南フランスで開かれていた第60回カンヌ国際映画祭は27日夜(日本時間28日未明)、コンペティション部門の授賞式が行われ、日本映画「殯(もがり)の森」の河瀬直美監督(37)が最高賞パルムドールに次ぐカンヌ国際映画祭グランプリに選ばれた。

 河瀬監督は1997年に長編デビュー作「萌の朱雀」でカンヌ国際映画祭の新人監督賞にあたる「カメラドール」を最年少受賞しており、10年目の“凱旋”カンヌで2度目の栄誉に輝いた。カンヌ国際映画祭で、日本人のカンヌ国際映画祭グランプリ受賞は1990年の小栗康平監督以来、17年ぶり。

 受賞作「殯の森」は、河瀬監督の長編4作目。2005年にカンヌ国際映画祭コンペ部門に出品した「沙羅双樹」から4年目ぶりの劇場新作。奈良県北部の田原地区を舞台に、妻の死を受け止められない認知症の男性(うだしげき)と、子供を亡くした女性介護士(尾野真千子)が、男性の妻が眠る森をさまよう中で死を受け入れ、生きる希望を見いだすまでを描いた。認知症を患う義母(92)の介護や、自身の長男(3)の出産などの体験で感じた思いを込めたものでカンヌ国際映画祭のグランプリとなった。

参考:yomiurinews


よくあるストーリーだがこの監督が作ると違うのだろう。
カンヌ国際映画祭とかよく分からない。
そういう観点で映画を見たことないもので・・・
でも、このカンヌ国際映画祭に選ばれたのは
見てみよっかな

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